揚げたやつね

死んでるように生きてる

生きてる感覚がない


今そんな感じ


ふわっふわした中で

歩いても歩いても無意識で


どこか宙に浮いてるような。

J.エドガーという映画を見てきた。


彼のことを私はまったく知らないし
共産党がなんちゃら
90年代初期のアメリカなんて
世界史で軽くあーそーいえばやったかなー
ぐらいな感じ。


エドガーは、
一人で仕事に夢中になって
名誉と栄光を掴むために必死になって
生きて死んでった
そんなふうに見えたけど。

彼には愛するものがあった。

彼のmamと生涯のパートナー、クライド。

エドガーとクライドは結果的に、生涯のパートナーであった、といったほうがいいかもしれない

ママの言葉にエドガーは洗脳されていたといったもいい。

愛する人を失う哀しみが胸に突き刺さった。


最初は小難しい。とか思ってたけど
気づいたらすごく
愛にあふれてる映画だった。

なんか、
感動した。

こーゆうのもいい。

考えて考えて。

どうしようもなくてやりきれなくてもどかしくて

何かしたくて何もしたくなくて


生きてることに疑問もって
どうして私はこんなにも情けない
とか不満たくさん

君がそうやって

たくさん悩んで考えて

歩く方向見失って

歩いたと思ったらすぐ転んだりして


そんなふうにボロボロになっていくのを

私はずっと見守ってたいのよ。

ボロボロになって
辿りつく場所も今はあるのかもわからない

迷ってるときがあるから
考える時間があるから
ゆっくりでいいとおもうから。


投げやりになって

壊れていっていいと思うんだ

自分で自分を
壊していけばいい


結局、自分はかわいいから。

最後まで、壊しきれないから。


守ってしまうから


安心して壊して。

チャーリーブラウンの
だめだめな感じ、
優柔不断で孤独感に満ちてて
いつも叶わない恋をしてて
独り言ばっかり言って妄想ばっかりしてて
現実は全くうまくいかなくて


そんな幼稚園児いるのか
って感じに大人びてる
大人が描いてるからあたりまえか笑

子どもが大人のようなこというから不思議なのか
なんだかすごく
聞き耳立てたくなる。
子どもは本当は
大人よりも色んなこと敏感に感じ取ってるし
大人よりも
正直だし



考えてることも多いのかな。


考えること
がゆっくりできるのは、子どものときだけなのかな

チャーリーブラウンの
だめだめな感じ、
優柔不断で孤独感に満ちてて
いつも叶わない恋をしてて
独り言ばっかり言って妄想ばっかりしてて
現実は全くうまくいかなくて


そんな幼稚園児いるのか
って感じに大人びてる
大人が描いてるからあたりまえか笑

子どもが大人のようなこというから不思議なのか
なんだかすごく
聞き耳立てたくなる。
子どもは本当は
大人よりも色んなこと敏感に感じ取ってるし
大人よりも
正直だし

考えてることも多いのかな。


考えること
がゆっくりできるのは、子どものときだけなのかな

私にとって真理であるような真理を発見し、私がそのために生き、そして死にたいと思うようなイデーを発見することが必要なのだ。いわゆる客観的真理なぞ探し出してみたところで、それが私の何に役に立つだろう。哲学者たちの打ち立てた諸体系をあれこれと研究し、求められればそれについて評論を書き、それぞれの体系内に見られる不整合な点を指摘しえたところで、何の役にたとう。堂々たる国家論を展開し、あらゆるところから抜き取って来た切れぎれの知識をつなぎ合わせて一つの世界を構成しえたところで、私がその世界に生きるわけではなく、ただ他人の供覧に呈するというに過ぎないのでは、私にとって何の役に立とう。……私の実存の最も深い根源とつながるもの、それによって私が神的なもののなかにいわば根をおろしていて、たとえ全世界が崩れ落ちようともそれに絡み付いて離れることがないようなもののうえに基礎づけるのでなかったら、人間はどれほど知識を積もうとも、狂気に近い。真理とはイデーのために生きること以外の何であろう。
 私に欠けていたのは、完全に人間らしい生活を送るということだった。単に認識の生活を送ることではなかったのだ。

海境夷聞 つまずき

キルケゴール 1835年8月1日の手記

(via iomz)
そのとき、僕は彼女の対応に、舌を巻きました。彼女はほぼ毎日、きめ細やかに、現状の報告やアフターフォローの連絡をくれたのです。
しかも定型文や決まり文句はほとんどゼロ。文体は丁寧かつ堅苦しくない文章。
そのイベント自体は、急遽決まって突貫工事的に運営されており、状況もクルクル変わるし、不明点も多すぎるといったイベントでした。普通に参加していたら、僕は不快感と不信感が溜まるだけだったでしょう。
しかし彼女から「報連相(報告、連絡、相談)」を頻繁に受けていたおかげで、僕は一切の不満を感じませんでした。
ところでそのイベントには、15人以上の一般人が参加していました。もし僕に対するのと同じような対応を他の人にもしていたとすると、彼女は通常業務やクライアントとのコミュニケーションに加え、15人以上の、それぞれ個性的な人たちと、頻繁に個別連絡を取り合いまくっていたことになります。  
 
この2つに共通しているのは「誠実さ」と「リスペクト」です。
misakiさんは、特に専門性に長けたな技術を持っているわけではありません。しかし、自分が関わる業界に対して積極的に関わることで人脈を広げ、報連相を関係者全員に欠かさないことで信頼感を醸成しました。
それは、「次もあの人に仕事をお願いしたい」という、強烈なエネルギーを生んでいきました。
暗すぎて観測できない星が、我々が考えているよりも宇宙には数多くあるのではないか、と考えることができます。このようなダークマター候補のことを”MAssive Compact Halo Object”略して”MACHO(マッチョ)“と言います。
(via kotoripiyopiyo)
いつかそれが消えてしまうこともわかっていて、それだからこそ、そのまえに、なくなってしまうまえに、それに少しでも触れたい、と思う。そっと手を伸ばし、僕の手に、それを掴んでみたい、と思う。それが愛するという意味じゃないかな。 
quote from「クレイドゥ・ザ・スカイ」
人の顔は簡単に殴れるのに、自分の顔は殴れない。 自分のものになった瞬間に、手が出せなくなる。 自分のものは、何も壊せなくなる。 僕は、自分を壊せない。 人を壊すことはできても、自分は、壊せない。 
quote from「スカイ・クロラ」

すてきだー。


見たかった映画を見たら

その映画の監督が気になって
他の作品を見て見たくなって

他の作品を見てみたら

あるバンドの曲がサントラに使われていて

とても良い曲で
また新しい曲に出会えたわけで。

連鎖。


好きなもの。


出会い。


最高。
寝よう、レポート、やらなきゃ。

状況が変わってしまいそうで。

私の中の問題なんだけど。


なんか、ほつれてしまいそうで

簡単に
何も考えずに読めない、

寺山修司。


選んで読んでる。


今はまだ、

知りたくないこともある


少年すぎる
汚れているようで
純粋すぎて
なんかどきどきしてしまう、
心臓に悪い